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身近にある毒植物たち “知らなかった”ではすまされない雑草、野菜、草花の恐るべき仕組み

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身近にある毒植物たち “知らなかった”ではすまされない雑草、野菜、草花の恐るべき仕組み

著作:森昭彦

価格: 1,000円+税80円

2.001

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安易に食べると危険!ときには、迂闊に触っても危険!

"※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。道の傍ら、庭の隅、身近な畑や野山でひっそりと、あるいはあでやかに伸び咲き誇る植物。いずれも美々しく、そしてときどき、なんだかおいしそう。けれどなかには、お馴染みの野菜や山菜に似ているのに一口で昏倒するもの、迂闊に触れると悲惨な事態を招くものもあるのです。恐ろしくも、知っておきたいその世界をご案内。"

著作者情報著作者情報
著作:森昭彦
森昭彦(もり あきひこ):1969年生まれ。サイエンス・ジャーナリスト。ガーデナー。自然写真家。おもに関東圏を活動拠点に植物と動物のユニークな相関性について実地調査・研究・執筆を手がける。著書にサイエンス・アイ新書『身近な雑草のふしぎ』『身近な野の花のふしぎ』『うまい雑草、ヤバイ野草』『イモムシのふしぎ』(SBクリエイティブ)や『ファーブルが観た夢』(同社刊)などがある。
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レビュー・感想

総合 2.00(1件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 2

    杏の庭2017年1月9日

    ・トリカブトの毒性は、同種でも個体差が大きい
    ・トリカブト/ドクウツギ/ツツジの蜜をミツバチが集める→それを食べて中毒(もしかして、蜂と人間ではあたる毒が違うのかな?)

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  • (C) 森 昭彦 2016
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身近にある毒植物たち “知らなかった”ではすまされない雑草、野菜、草花の恐るべき仕組み
提供
開始日
2016年
6月16日
総ページ数 195ページ
立ち読み
ページ数
42ページ
ファイル
容量
約111MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
サイエンス・アイ新書
出版社 SBクリエイティブ
カテゴリー 専門書
ジャンル 科学、テクノロジー
  • 対象約400点!西東社大型割引キャンペーン!(書籍)
  • オススメエッセイ、雑学特集(書籍)
  • モテるひとのやっていること特集(書籍)

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