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その「1錠」が脳をダメにする 薬剤師が教える 薬の害がわかる本

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その「1錠」が脳をダメにする 薬剤師が教える 薬の害がわかる本

価格: 800円+税64円

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「早めの処方」が依存をつくる!薬の危険から「大切な家族」を守る、必読の書

"「薬をやめるとどうなる!?」「早めの処方が効くって、本当??」薬の常識の9割は、ウソ。薬剤師が教える「本当の薬の常識」とは――。「効いたよね、早めの○○♪」薬の「常識」は製薬会社のCMによって、刷りこまれていることが多い。それを鵜呑みにしたばかりに「よかれ」と思って飲んだ薬で、逆に体をこわし健康を遠ざけてしまう。本書は、「薬を使わない薬剤師」として、「薬」の真実にきりこんできた著者が、これまで正しいとされてきた「薬の常識」を疑い、その「思いこみ」を正す企画。・早めに飲むと抵抗力を落とし、命の危険も・「食後・食前」には意味がない・健康診断が病気をつくる・胃腸薬はウィルスを増殖させる・うつ病の薬の副作用は、自殺願望市販薬、処方箋、サプリメントの副作用など、病気を抱える人だけでなく、小さな子どもや高齢者を持つ家族にも必読の1冊。一家に一冊置いて、いつも参照したい、現代の家庭の医学である。"

著作者情報著作者情報
著作:宇多川久美子
宇多川久美子(うだがわ くみこ):一般社団法人 国際感食協会理事長。ハッピーウォーク主宰。栄養医学博士。1959年生まれ。明治薬科大学卒業。大好きな薬剤師として総合病院勤務。多くの患者さんに投薬を続ける毎日のなかで「薬で病気は治らない」現実に目覚め、病院を辞め、自らも薬をやめ、不調だった身体が健康になり、生き方も変わった。そんな経験から、医者依存、薬依存から脱却できる、病気にならない、病気を治す方法を日本中の病気に苦しむ方々に広める啓蒙活動を日々行っている。
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レビュー・感想

総合 3.50(2件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 3

    ahapop2017年2月20日

    薬は良い作用だけではなく、身体のどこかしらには負担をかけている、という部分にちょっとドキッとしました。色んな薬を疑わずに飲んでいたけど、身体に入って血流に乗って作用するものなのだから、言われてみれば確かにそうだよな…と共感しま...

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  • 4

    rozs2016年4月19日

    薬に頼りすぎることの危険性について書かれている。また、自分で自分の状態を把握し、生活を改善することを医者や薬よりも優先することが大切と指摘されている。

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  • (C) Kumiko Udagawa 2016
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その「1錠」が脳をダメにする 薬剤師が教える 薬の害がわかる本
提供
開始日
2016年
4月5日
ファイル
容量
約5MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
SB新書
出版社 SBクリエイティブ
カテゴリー 生活、実用
ジャンル 暮らし、健康、子育て
  • フラウス写真集 400作品以上ラストサマーSALE(書籍)
  • 作って楽しい!食べておいしい!  「食」特集(書籍)
  • 9月グラビアセール(書籍)

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