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昭和元禄落語心中 8巻

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昭和元禄落語心中 8巻

著作:雲田はるこ

価格: 500円+税40円

4.4018

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引退を口にした八雲師匠。その日を覚悟しつつ三代目助六が向かった四国の温泉旅館・亀屋。そこで甦った先代助六の「芝浜」は!?

八雲(やくも)が口にした「引退」の二文字。いつか来るその日を覚悟して、樋口(ひぐち)の案内で与太郎(よたろう)こと三代目助六(すけろく)が向かった先は、四国の温泉旅館・亀屋。因縁の地で甦った先代助六の「芝浜」があぶりだす、八雲の落語の深淵とは――? ある者は寄席を守り、ある者は再び高座を目指す。昭和落語の最後の灯が行く末を照らすその日まで――。

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レビュー・感想

総合 4.40(18件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 4

    toko-miya2017年3月4日

    倒れてからの八雲のしおれ具合。訥々と引退を口にする八雲の本当の胸をうちを洩らす相手はやはり小夏だった。
    みよ吉助六の死の真相を知り、ヨタは小夏を抱きしめる。

    松田さんはこの一家に起きた全てを知りながら問われることが無けれ...

    全文表示
  • 4

    なべちゃん2017年2月19日

    小夏の幼き頃の真実。
    悲しすぎる。

    八雲師匠、どんどん弱気になっているな…
    もう本当に師匠の落語を聞くことはできないのか心配。

  • 5 ネタバレ

    ナオコ2016年11月20日

    まさかの真実が予想もしなかったところから語られる。

    つらいなこれは。
    みよ吉ってなんだったんだろう。
    菊比古に未練だったのかな。やっぱり。

    しかし本当にこの漫画上手だなぁ。
    表情がここまで描けて...

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昭和元禄落語心中 8巻
提供
開始日
2015年
8月7日
総ページ数 155ページ
立ち読み
ページ数
15ページ
ファイル
容量
約26MB
初版 2015年
掲載雑誌
/レーベル
ITAN
出版社 講談社
カテゴリー 女性コミック
ジャンル 職業、業界
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