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欠陥「国民投票法」はなぜ危ないのか

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欠陥「国民投票法」はなぜ危ないのか

著作:隅野隆徳

価格: 743円+税59円

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憲法改正の狙いは、国民の権利を制限してアメリカと一緒に武力行使出来る国家をつくること。強行採決で成立した「憲法改正国民投票法」は、重要事項に18項目もの附帯決議が付いた“欠陥法”。「アメリカ(GHQ)に押しつけられた憲法だから…」と言っていた改憲派の人たちが、アメリカの圧力で改憲を急ぐ理由とは? 最低投票率の規定も無く、「改憲し易くする」ことだけを目指した手続法「改憲国民投票法」を通して、日本国憲法を取り巻く状況、そして私たちのとるべき姿勢について考えてみよう。

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欠陥「国民投票法」はなぜ危ないのか
提供
開始日
2014年
2月13日
ファイル
容量
約1MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
アスキー新書
出版社 KADOKAWA / アスキー・メディアワークス
カテゴリー ビジネス
ジャンル 社会、政治
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