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週刊誌は死なず

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週刊誌は死なず

著作:元木昌彦

価格: 500円+税40円

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新聞では書けない、テレビでは言えないことをやり、国民の知る権利に広く応えることが、週刊誌ジャーナリズムの原点である。だが、雑誌を取り巻く環境は急激に変わりつつある。続々と休刊に追い込まれ、発行部数も減少の一途をたどっている。名誉毀損による高額の訴訟が増え、週刊誌はタブーに挑戦しなくなった。これからの週刊誌ジャーナリズムがどう生き残るか、「日本で一番危険な編集者」こと元『週刊現代』名編集長が熱く問う! 佐藤優氏との対談も収録。

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レビュー・感想

総合 3.00(7件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 4

    d-kousuke2013年1月3日

    週刊誌ジャーナリズムの現状、歴史を「週刊現代」編集長時代の経験など豊富な実例をもとに分かりやすく解説、そして熱く語る書。近年何かと叩かれたり、毛嫌いされることの多い週刊誌だが、その意義、面白さが説得的に語られ、ちょっと買ってみようかなという...

    全文表示
  • 3

    michiwata10be2012年5月28日

    編集者たちの語る週刊誌論。
    過去の週刊誌のあり方からその必要性を説いている。
    しかし現在の週刊誌の状況を把握できているとは思えず空論に終わってしまう危険性もある。
    これからどうすればいいのか、というお話を書いて欲しかった。

  • 2

    gipsy03062012年2月19日

    元週刊誌編集長の立場から、週刊誌のあり方、そして今後について記述した本。他紙編集長との対談もあり。

    「在野だからこそ報道できる」ものがあることを再確認。

    ただ、電子書籍についての記述がなかったのが残念。

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週刊誌は死なず
提供
開始日
2014年
1月24日
ファイル
容量
約1MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
-
出版社 朝日新聞出版
カテゴリー 文芸
ジャンル エンターテイメント
  • 小学館新書祭り!!!(書籍)
  • 解禁シリーズ5月セール(書籍)
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