女子コミ!

ブックストアトップ 

書籍 

文芸 

マリオネット園 《あかずの扉》研究会首吊塔へ

お客様のご利用環境では、書籍を閲覧するための専用ビューアーをご利用になれません。

必要な動作環境はこちら

マリオネット園 《あかずの扉》研究会首吊塔へ

著作:霧舎巧

価格: 600円+税48円

3.506

Tポイント進呈! プレミアム会員なら2倍!!

Tポイントでもご購入できます! 登録はこちら

お買い物の前に3,000ポイントゲット!

死者からの手紙が≪あかずの扉≫研究会に届けられた。多重にして難解な暗号に導かれた先に妖しく聳(そび)える斜塔こそ、閉鎖されたテーマパーク内の自殺の名所・首吊塔であった。塔内を乱舞する首吊り死体は自殺か他殺か? 本格推理の旗手が趣向を凝らして贈る“フーダニット”の到達点。殺意の操り人形(マリオネット)は誰だ? (講談社文庫)

対応デバイス:
  • パソコン
  • スマートフォン
  • タブレット
  • アプリ未対応

本作品はお客様がご利用されている 環境には対応しておりません。

この商品は電子書籍です。紙の書籍ではありません。

レビュー・感想

総合 3.50(6件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 3

    yueli2017年5月25日

    あかずの扉研究会第4巻。現時点で出ている最終巻だが、まだまだ明らかになっていない過去が一杯ありすぎて気になる。続きを書いてほしいなぁ。短編集なんかにはいってないのかな。後道さんとユイの過去編読みたい。
    トリックはこれまでの巻と統一感が...

    全文表示
  • 3

    kinosuke2015年8月8日

    シリーズ4作目。
    部分的に閉鎖された空間での連続殺人。

    全体として、トリックやフーダニットのための事件にしか見えない点が、わざとらしさを露見させている。

    ダミーの解も、「それらしさ」が足りず、もう一捻りかふ...

    全文表示
  • 3

    housekeeperz2010年11月12日

    あかずの扉シリーズ最新作・・・だと思う。
    今回は閉園した遊園地の中央にたたずむ塔。

    以前の事件の被害者の名前を騙ったメッセージから件の塔にいきつく「名探偵」鳴海と研究会の面々。
    自身の過去にまつわる手紙から塔にいき...

    全文表示

次の5件を見る

ネタバレなしのレビュー

次の5件を見る

  • ※作品により、電子書籍と紙の書籍とでは内容が違う場合がございます。
  • ※Yahoo!プレミアム会員のお客様は、「価格」欄にYahoo!プレミアムのアイコンがついた作品を会員価格でご購入いただけます。
Yahoo!プレミアム会員登録はこちら
マリオネット園 《あかずの扉》研究会首吊塔へ
提供
開始日
2014年
1月17日
ファイル
容量
約3MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
講談社文庫
出版社 講談社
カテゴリー 文芸
ジャンル 日本ミステリ、サスペンス
  • ちょっと今から仕事やめてくるフェア(書籍)
  • 異世界・転生フェア(書籍)
  • 解禁シリーズ5月セール(書籍)

▲ページトップへ

タイプを選び、表示されたソースを貼りつけてください。

閉じる