女子コミ!

ブックストアトップ 

書籍 

文芸 

公明党vs.創価学会

お客様のご利用環境では、書籍を閲覧するための専用ビューアーをご利用になれません。

必要な動作環境はこちら

公明党vs.創価学会

著作:島田裕巳

価格: 600円+税48円

3.605

Tポイント進呈! プレミアム会員なら2倍!!

Tポイントでもご購入できます! 登録はこちら

お買い物の前に3,000ポイントゲット!

公明党と創価学会は果たして一心同体なのか。先入観を排し、取材豊富な研究者の立場から、両者の本当の関係に迫った注目の書。なぜ公明党は誕生したか。転換点となった言論出版妨害事件とは? さらには、政局の流動化と政権与党の関係、創価学会の多様化と公明党との乖離、公明党の脱「創価学会」化、創価学会と公明党の相互補完関係などなど。結党以来の歴史を紐解きながら、公明党の現状を読み解く。

対応デバイス:
  • パソコン
  • スマートフォン
  • タブレット
  • アプリ未対応

本作品はお客様がご利用されている 環境には対応しておりません。

この商品は電子書籍です。紙の書籍ではありません。

レビュー・感想

総合 3.60(5件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 3

    kun922015年1月31日

    これまで読んだ島田さんの本では一番どうってことないかな。
    公明党にも創価学会にもそう興味はなかったし、ただ宗教法人の政治団体と思ってたのだが、もう少々複雑なことは判った。
    公明党がどう自民党と関わることになってきたかの話も面白いけども。

  • 4

    alucky63372011年7月29日

    公明党が気持ち悪いのにはかわりないが,福祉担当の公明党,経済・外交担当の自民党と役割が分担されているのは政党の暴走を防ぐのにはいいのかもしれない.
    良くも悪くも自民党の足かせになっていると感じた.

  • 4

    あかべこ2010年9月6日

    私自身、折伏のターゲットになった経験はないが、学会員のクラスメイトから、公明党議員への投票を頼まれたことはある。だいたい、そういう経験がない人のほうが少ないのかもしれないが。このときの経験から、公明党と創価学会に嫌悪を抱いていた。政教分離の...

    全文表示

次の5件を見る

ネタバレなしのレビュー

次の5件を見る

  • ※作品により、電子書籍と紙の書籍とでは内容が違う場合がございます。
  • ※Yahoo!プレミアム会員のお客様は、「価格」欄にYahoo!プレミアムのアイコンがついた作品を会員価格でご購入いただけます。
Yahoo!プレミアム会員登録はこちら
公明党vs.創価学会
提供
開始日
2014年
1月10日
ファイル
容量
約1MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
朝日新聞出版
出版社 朝日新聞出版
カテゴリー 文芸
ジャンル ノンフィクション
  • 異世界・転生フェア(書籍)
  • 夏目前!ダイエット特集(書籍)
  • めいっぱいグラビアセール(書籍)

▲ページトップへ

タイプを選び、表示されたソースを貼りつけてください。

閉じる