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城の現代史〔1〕 お城に焼夷弾、市民は消火にかけつけた

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城の現代史〔1〕 お城に焼夷弾、市民は消火にかけつけた

著作:朝日新聞社

価格: 200円+税16円

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お城が歴史ブームの中で人気を集めている。城は、本来の役割を終えた明治以降も、地域のシンボルなどとして利用されてきた。人々は城にどんな思いを抱いてきたのか。明治維新で無用となった城や城跡は、なぜ残り、どうして復元されたか。そこに現代史の意外なドラマがある。信長や秀吉、家康ら戦国武将の事績だけでなく、戦後日本の姿も見えてくる。〔1〕では、戦災で天守閣が焼失したが、市民らの寄付で再建された大垣城、木造再建の元祖、郡上八幡城などを紹介。

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城の現代史〔1〕 お城に焼夷弾、市民は消火にかけつけた
提供
開始日
2013年
12月25日
ファイル
容量
約3MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
朝日新聞デジタルSELECT
出版社 朝日新聞社
カテゴリー 専門書
ジャンル 歴史、地理
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