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「ひと」として大切なこと

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「ひと」として大切なこと

著作:渡辺和子

価格: 500円+税40円

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たった一度の人生を輝かせたい。そう願いながらも、せっかくの一日をつまらなく過ごしてしまうことがあります。本書は、心が晴れない時や生き方に迷う時、「自分らしさ」を見失わないための人生論です。一人格としての「わたし」と成長、他人を理解するということ、人間の尊さ、“当たり前”を輝かせることを知る「力としての愛」、自由と責任……など、ノートルダム清心女子大学で30年以上続く名講義「人格論」を完全収録した貴重な一冊。シスター渡辺の、おだやかで凛とした言葉にきっと励まされます。科学や技術の発達によって人間に取って替わるものが発明され、痛ましい事件があとを絶たない「今」こそ、人間の尊厳や愛について深く考えるべき時なのでしょう。この本は、あなたの心の「現代の忘れ物」を思い出させてくれるはずです。生きる意味を見直したい人、新しい気持ちで明日を迎えたい人におすすめします。『人間としてどう生きるか』を改題。

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レビュー・感想

総合 3.70(3件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 4

    マドレーヌ2015年6月1日

    著者が教鞭を取る女子大での「人格論」の講義録です。まえがきにもある通り、昭和63年発刊ということで、例にあげられたものが時代遅れであったり違和感を覚える箇所もありましたが、内容はどの時代でも通用するものであると思いました。人間ってどういう存...

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  • 4

    midoriiima2010年6月13日

    人格論についての本。

    やっぱ受け容れることって大事なんだね。
    背伸びせずに、ありのままの自分になれたらと思いました。

  • 3

    YRQC2007年9月14日

    2006/9月頃 古本屋で手に取って買った。大切なこと書いてあった。人を信じず過ぎてはいけない、その人がかわいそう。とさ。 足の悪い女の人の話が印象的。

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「ひと」として大切なこと
提供
開始日
2013年
12月12日
ファイル
容量
約1MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
PHP文庫
出版社 PHP研究所
カテゴリー 専門書
ジャンル 人文、思想
  • ちょっと今から仕事やめてくるフェア(書籍)
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