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中国台頭の終焉

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中国台頭の終焉

著作:津上俊哉

価格: 762円+税60円

3.508

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中国がGDPで米国を追い抜くことはできない、「チャイナ・アズ・ナンバーワン」は幻に終わる可能性が高い? 短期、中期、長期の観点からその理由を明らかにし、東アジアの不透明感の高まりを警告。

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レビュー・感想

総合 3.50(8件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 3

    masamzo2014年9月23日

    BRICsという言葉、最近、あまり言わなくなったね。中国台頭かと思いきや、内政的な問題が多く、これでは、先行きが見えないことがよくわかった。

  • 3

    ルー2013年6月9日

     中国はすでに潜在成長率5%前後の「中成長」モードに入っている。しかも潜在成長率が自然体で達成されるような状況にはない、と主張。
    1)短期問題:リーマンショック後の「4兆元」投資の後遺症(需要先食い)と、利子負担
    2)中期問題:...

    全文表示
  • 3

    haru20122013年5月1日

    中国が更に成長すると信じられているから、日本は警戒し中国は増長する。遠からず失速するのだから、双方とも、外交・経済関係を傷つけ合っている余裕などない。

    開始点は「更に7%成長継続」なのですが、どの程度共有されているのでしょう?

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中国台頭の終焉
提供
開始日
2013年
9月20日
ファイル
容量
約4MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
日経プレミアシリーズ
出版社 日本経済新聞出版社
カテゴリー 専門書
ジャンル ビジネス、経済
  • ちょっと今から仕事やめてくるフェア(書籍)
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