女子コミ!

ブックストアトップ 

書籍 

専門書 

数学が解き明かした物理の法則

お客様のご利用環境では、書籍を閲覧するための専用ビューアーをご利用になれません。

必要な動作環境はこちら

数学が解き明かした物理の法則

価格: 1,300円+税104円

4.303

Tポイント進呈! プレミアム会員なら2倍!!

Tポイントでもご購入できます! 登録はこちら

お買い物の前に3,000ポイントゲット!

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

物理の歴史は「自然という書物は数学の言葉で書かれている」という名言の繰り返しで成されてきました。この本では物理と物理の発展の歴史を追いながら、代表的な4つの物理理論「運動の法則」「物理法則」「一般相対性理論」「量子力学」の絞り、その物理とそれに関わる数学を解説していきます。難解なためほとんど読まれないニュートンの「プリンキピア」の流れに沿って解説された第一部は他書にはない魅力です。

対応デバイス:
  • パソコン
  • スマートフォン
  • タブレット

本作品はお客様がご利用されている 環境には対応しておりません。

この商品は電子書籍です。紙の書籍ではありません。

レビュー・感想

総合 4.30(3件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 4

    澤田拓也2015年4月20日

    ニュートンの『プリンキピア』まで遡って、ニュートン力学やケプラーの法則を見るのがこの本のひとつの目玉になっている。当時は天体の楕円軌道が重要な課題となっていたが、その説明には当時流率法という手法が用いられている。微分法による証明も書かれてい...

    全文表示
  • 4

    tantan2014年3月30日

    著者は東大卒で塾講師、大学講師の方々。初等的な数学でニュートン力学、相対性理論、量子力学まで解説する楽しい本。主に相対性理論のところを読みましたが、良かったです。一般相対性理論を、非ユークリッド幾何の話から初めとてもわかりやすく解説していま...

    全文表示
  • 5

    houriki2009年11月22日

    本書は、古典力学から量子力学に至るまでの内容を、それらを説明する主役としての数学的視点に立って、全体としては理系専攻の大学学部生に読みこなせるようなレベルで説明されている。ここで、全体としてと言ったのは、前半部分と後半部分で難易度に差がある...

    全文表示

次の5件を見る

ネタバレなしのレビュー

次の5件を見る

  • ※作品により、電子書籍と紙の書籍とでは内容が違う場合がございます。
  • ※Yahoo!プレミアム会員のお客様は、「価格」欄にYahoo!プレミアムのアイコンがついた作品を会員価格でご購入いただけます。
Yahoo!プレミアム会員登録はこちら
数学が解き明かした物理の法則
提供
開始日
2013年
9月10日
総ページ数 259ページ
立ち読み
ページ数
27ページ
ファイル
容量
約49MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
BERET SCIENCE
出版社 ベレ出版
カテゴリー 専門書
ジャンル 科学、テクノロジー
  • 異世界・転生フェア(書籍)
  • めいっぱいグラビアセール(書籍)
  • 解禁シリーズ5月セール(書籍)

▲ページトップへ

タイプを選び、表示されたソースを貼りつけてください。

閉じる