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六点鐘は二度鳴る 自選短篇集 歴史ミステリー編2

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六点鐘は二度鳴る 自選短篇集 歴史ミステリー編2

著作:井沢元彦

価格: 560円+税44円

3.504

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史実の謎に挑戦する歴史ミステリー集第2弾!

織田信長と本願寺との和平秘密交渉役が暗殺された! 事件の謎を解く鍵は、信長自らによって六点鐘と名付けられた南蛮式時計にあった――表題作を始めとする、織田信長が次々に謎を解く「信長探偵帳」を中心に、剣豪・宮本武蔵が推理を巡らす『妖魔を斬る』、大阪夏の陣で片桐且元が陥ちた罠を描いた『抜け穴』までを収録。史実の裏に挑戦する異色の歴史ミステリー短篇集第2弾。井沢元彦の才気を見よ! これがベストセラー『逆説の日本史』シリーズの原点だ!

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レビュー・感想

総合 3.50(4件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 3

    kvk2016年9月11日

    歴史ミステリ短編集、会社の青空文庫から何となく持ち出した。織田信長が謎解きをしちゃう、まあ楽しくは読めた。

  • 4

    morituri712012年4月5日

    なっんか面白かったなー、軽快でかっこよくて。
    最初は武蔵や信長がミステリかよーって思ったけど、意外に合う。著者の腕なんだろうけども。

  • 4

    征夷大将軍2010年2月26日

    大好評、井沢元彦氏の歴史ミステリー短篇集の第二弾!一九八〇年に「猿丸幻視行」で江戸川乱歩賞を受賞、華々しくデビューを飾った著者の得意とする歴史ミステリーは今も読者を捉えて離さない。「猿丸…」は実在の人物、折口信夫を主人公にすえ...

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六点鐘は二度鳴る 自選短篇集 歴史ミステリー編2
提供
開始日
2013年
8月30日
ファイル
容量
約1MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
-
出版社 小学館
カテゴリー 文芸
ジャンル 日本文学
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