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証言 細野豪志 「原発危機500日」の真実に鳥越俊太郎が迫る

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証言 細野豪志 「原発危機500日」の真実に鳥越俊太郎が迫る

価格: 1,000円+税80円

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首相補佐官として、東電本店に常駐、後に原発事故担当相に就任した政治家が見た原発事故収束までの500日間。菅首相の現地視察、東電の撤退提案、自衛隊による放水、「最悪のシナリオ」作成・・官邸、東電でそのとき、何が起きていたのか。決断の過程で、政治家たちは、東電幹部たち、そして細野氏はどう動いたのか。ジャーナリスト鳥越俊太郎が、原発事故に対峙し続けた男に問う。初めて明かされる「500日」の真実。

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レビュー・感想

総合 4.40(7件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 5

    shimu22015年8月21日

    [歴史の被告の陳述書]震災時は首相補佐官、その後は原発事故担当大臣として福島第一原子力発電所における事故の対応に当たった細野豪志に、ジャーナリストである鳥越俊太郎が行ったインタビューをまとめた作品。事故時における緊迫した状況や、事故を経ての...

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  • 0

    poron3302015年1月19日

    民主党政権で福島原発事故の収束を担当し、環境大臣でもあった著者と鳥越俊太郎の原発事故についての対談である。当時対策本部の中心メンバーであった細野氏の証言は、本を読むだけで戦慄を覚えるほど当時の緊迫感が伝わってくる。もちろん話せないことや色々...

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  • 4

    bnbn7582013年4月23日

    「これからの自分の言動の一つ一つは、必ず歴史の法廷で裁かれるであろう。そして、間違いなく私は歴史の法廷の被告となる。」
    「この本は、歴史の法廷における私の陳述書となったと思う。」
    以上、“あとがき”よ...

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証言 細野豪志 「原発危機500日」の真実に鳥越俊太郎が迫る
提供
開始日
2013年
9月1日
ファイル
容量
約1MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
-
出版社 講談社
カテゴリー ビジネス
ジャンル ビジネス、経済
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