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ぼくが探偵だった夏

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ぼくが探偵だった夏

著作:内田康夫

価格: 476円+税38円

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浅見家では毎年、夏を軽井沢の別荘で過ごしていた。浅見家の次男、小五の光彦は、“山の友達”の峰男、夏休み前までは口も利けなかった本島衣理と三人で、女の人が行方不明になったという妖精の森に出かける。緑の館の庭で、昼間堀った大きな穴に、夜、お棺のような箱を埋めようとする怪しい三人組を光彦は目撃する。光彦の不審を本気で聞いてくれたのは、二十歳の地元の刑事竹村岩男だった。浅見光彦、記念すべき最初の事件!(講談社文庫)

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レビュー・感想

総合 3.30(8件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 3

    はち2015年9月8日

    小学生の浅見光彦が出会う、最初の事件。
    子ども向けのものでもあるので、文脈や言葉選びはとても優しく、内容もソフト。
    ただ、大人が読んでも面白い。物足りなさがないわけではないが、シンプルで丁寧な読み物。
    シリーズの一つとして...

    全文表示
  • 4

    kutukutu2014年9月26日

    浅見光彦の少年時代の話。
    懐かしいあのひとやこのひとがでできて嬉しい一冊。
    お父さんが生きてる。話してる。涙。

  • 3

    いな2013年12月19日

    初の内田康夫作品でしたが、非常に読みやすく、面白かった。主人公の言動がほんとに子供?と言いたくなるような場面が多々出てきて、少し興ざめ。でも、最後まで楽しく読めた作品でした。

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ぼくが探偵だった夏
提供
開始日
2013年
8月30日
ファイル
容量
約1MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
講談社文庫
出版社 講談社
カテゴリー 文芸
ジャンル 日本ミステリ、サスペンス
  • 夏目前!ダイエット特集(書籍)
  • 異世界・転生フェア(書籍)
  • ちょっと今から仕事やめてくるフェア(書籍)

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