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原発報道とメディア

著作:武田徹

価格: 650円+税52円

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ジャーナリズムはこれから「社会の安全・安心」「原発」について、どう伝え、語りうるか? 話題の『私たちはこうして「原発大国」を選んだ 増補版「核」論』著者による、渾身の論考。

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レビュー・感想

総合 3.90(20件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 0 ネタバレ

    reinou2016年12月16日

    2011年刊。
    著者は恵泉女学園大学人文学部教授。


     フクシマが暴き出した従前の原発賛否論争の限界に報道機関が深く関わってきた事実に加え、ウィキリークスの如きマス・ジャーナリズムを越境する存在が生まれてきた現在。...

    全文表示
  • 3

    一K2016年2月14日

    原発報道に関してはさて置き、ジャーナリズム論、メディア論としては面白い。
    鶴見俊輔を引き、ジャーナリズムの語源ジャーナルは、「日記」であり、ジャーナリズムは一人ひとりの志に基づくと主張する。
    メディアが巨大化しても、最後の勝負は...

    全文表示
  • 5

    わっさん2012年8月17日

    原発事故をケーススタディーとしたジャーナリズム原論。
    従来のマスメディアとは別種の情報システムの有用性、優位性の提唱。

    以下、引用省略

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原発報道とメディア
提供
開始日
2013年
8月23日
ファイル
容量
約1MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
講談社現代新書
出版社 講談社
カテゴリー エンターテイメント
ジャンル 日本文学
  • 異世界・転生フェア(書籍)
  • ちょっと今から仕事やめてくるフェア(書籍)
  • めいっぱいグラビアセール(書籍)

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