ブックストアトップ 

書籍 

専門書 

はじめての支那論 中華思想の正体と日本の覚悟

お客様のご利用環境では、書籍を閲覧するための専用ビューアーをご利用になれません。

必要な動作環境はこちら

はじめての支那論 中華思想の正体と日本の覚悟

価格: 700円+税56円

420円+税33円

4.0011

Yahoo!プレミアム会員になるとポイント5倍!

国際社会が、いわゆる中国(中華人民共和国)をふつうに「チャイナ(あるいはシナ)」と呼ぶ中で、なぜ日本だけが、かつては使っていた名称「支那」を差別語扱いして自主規制せねばならず、そう呼べない風潮が広がっているのか? ――そもそもここに日中関係の本質的問題点がある。国家エゴを押し付ける中国の覇権主義「全球化」を、アメリカ的グローバリズムから読み解き、世界的な視点で、この「ウザい隣国」を論じた、いまだかつてない“中国”論。

対応デバイス:
  • パソコン
  • スマートフォン
  • タブレット
  • アプリ未対応

本作品はお客様がご利用されている 環境には対応しておりません。

この商品は電子書籍です。紙の書籍ではありません。

レビュー・感想

総合 4.00(11件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 5

    くまやま2015年8月11日

    ブックオフで108円で購入した4年前の刊行本ですが,なかなか読み応えがありました。
    小林よしのりといえば漫画ですが,私は彼の書く文章こそ凄いと思っています。世間は彼の「書き物」を過小評価しています。

    中国(支那)について...

    全文表示
  • 4

    そらら2014年3月12日

    個人のエゴは小さい方がいいですが、国家にエゴは必要。中国というよりも、支那という地域を歴史上様々な民族や組織が支配してきたと見た方がいい。あの地域はかなり個人主義。同じ思考回路と思わない方がいい。

    いやはや対談を読みながら、よ...

    全文表示
  • 4

    maruyamapapa2012年4月14日

    支那とアメリカとどう向き合って行くべきか。最終的には日本かくあるべし論。一方的な発言に終始しそうな小林よしのりを冷静に議論の場に戻す有本香さん。なかなか濃ゆい良書です。

次の5件を見る

ネタバレなしのレビュー

次の5件を見る

  • ※作品により、電子書籍と紙の書籍とでは内容が違う場合がございます。
  • ※Yahoo!プレミアム会員のお客様は、「価格」欄にYahoo!プレミアムのアイコンがついた作品を会員価格でご購入いただけます。
Yahoo!プレミアム会員登録はこちら
はじめての支那論 中華思想の正体と日本の覚悟
提供
開始日
2013年
10月4日
ファイル
容量
約1MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
幻冬舎新書
出版社 幻冬舎
カテゴリー 専門書
ジャンル 社会、政治
  • 要点が集約されてわかりやすいビジネス書特集(書籍)
  • 電本フェス 幻冬舎の電子書籍3000冊超が一挙40%以上OFF!(書籍)
  • 胸にストンと落ちる。自己啓発本50%offキャンペーン(書籍)

▲ページトップへ

タイプを選び、表示されたソースを貼りつけてください。

閉じる

対象タイトル1000円ごとに200ポイントプレゼントキャンペーン開催中! 2017年度上半期おすすめタイトルをまとめてチェック! 閉じる