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歴史でたどる領土問題の真実 中韓露にどこまで言えるのか

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歴史でたどる領土問題の真実 中韓露にどこまで言えるのか

著作:保阪正康

価格: 500円+税40円

3.909

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尖閣、竹島、北方四島――どう守り、返還させるか? 威勢のいい言葉だけでは進展はない。解決策は「歴史」の中に書かれている! 明治維新時の領土と、その後の戦争による拡大。敗戦での急激な縮小と、戦後の枠組み。それらの歴史の裏側までを厳正に検証する。21世紀の視点に立った日本の主張!

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レビュー・感想

総合 3.90(9件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 0

    kazuosogou2015年3月20日

    竹島、尖閣諸島を日本の領土だと威勢のいい言葉でどなりたてても問題は進展しない。相手の主張も正確に理解した上で、その主張の問題点を反論していく姿勢が必要だと思うようになった。国境とは力関係で決まってきた経過があるので、いつの時点までさかのぼっ...

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  • 4

    板橋区民2014年6月17日

    北方領土、竹島、尖閣諸島と日本が隣国と領有権を争っている領土の歴史的経緯に詳しく参考になった。ただ読後感は何となくすっきりしない。本書で3つの地域とも’暴力で奪い取った’ものではないことは明らかにされたが、編入手続き...

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  • 4 ネタバレ

    koochann2013年8月15日

    ロシア、韓国、中国と抱える領土問題を歴史を紐解きつつ、著者は昭和18年の日本が高揚している時期の日本地図を度々引用しながら、領土とは何かを冷静に考えさせてくれる好著である。ソ連、中国の強かさだけではなく、ヤルタ会談以降、サンフランシスコ講和...

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歴史でたどる領土問題の真実 中韓露にどこまで言えるのか
提供
開始日
2013年
8月20日
ファイル
容量
約2MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
朝日新書
出版社 朝日新聞出版
カテゴリー 専門書
ジャンル 社会、政治
  • お仕事「時短術」特集(書籍)
  • かんき出版創立40周年記念 あなたの悩みにこたえる、自分を変える40冊40%OFF!(書籍)
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