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双子と幼なじみの四人殺し4

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双子と幼なじみの四人殺し4最終巻・最終回・完結

著作:森田陽一

イラストレーター:

価格: 600円+税48円

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「――私は人を殺したことがある」「私も――何も躊躇しない」

「朽縷がいなくなれば、きっと普通になれるよ」「もし私を捨てるなら、なんであのときに捨ててくれなかったんだ」 迷悟が一縷から「四人殺し」の真相を聞き、それを朽縷に知られたことから、三人の関係は決定的に変質してしまっていた。そんな中、迷悟の知らない所で、朽縷に近付く三川と、一縷に近付く菱川一途が状況を加速させる。「相手はあなたを殺す気――」 自分の選択により起きてしまった状況に、苦しみ、思いつめる迷悟。避けられない一縷と朽縷の衝突で、残るものは何か……。森田陽一×saitomが贈る、学園ノワール第4弾! ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

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レビュー・感想

総合 3.00(2件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 3

    エーカー2015年5月22日

    シリーズ最終巻。

    保険医三川ミミの存在とか色々な謎は残しながらも、オーソドックスな終わり方で、一応、綺麗にまとまった?かな。
    殺人事件の起こらなかったこの巻が、一番マシに感じた時点でシリーズ通して合わなかったなと再確認。

  • 3

    nayu2013年1月25日

    エピローグの四年後に笑った(笑)   

    結論:主人公がクズ   

    とにかく主人公がクズだった。   

    あとはまぁ妥当な展開と結末だった。

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双子と幼なじみの四人殺し4【最終巻・最終回・完結】|森田陽一,saitom|日本SF、ファンタジー|電子書籍 - Yahoo!ブックストア
提供
開始日
2013年
8月20日
ファイル
容量
約4MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
GA文庫
出版社 SBクリエイティブ
カテゴリー ライトノベル
ジャンル 日本SF、ファンタジー
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