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タナトスの使者 1巻

著作:赤名修

原作:

価格: 500円+税40円

会員価格 451円+税36円

4.704

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死神の名前は来島明良。死にたいならヤツを探せ。必ず逝かせてくれる。『勇午』の赤名修が描く、生と死の意味を問う人間ドラマ!

死にたいならヤツを探せ。必ず逝かせてくれる。男の名前は来島明良。生に絶望したとき、生に飽きたとき、生が苦痛なとき、彼を訪ねるといい。来島は、謎の組織「日本タナロジー学会」の、医師にして調査員。彼に「死に値する」と認められた人間は、安らかな死を処方してもらえるのだ…。『勇午』の赤名修が新たな原作者と描く、生と死の意味を問う人間ドラマ。雑誌上で絶大な支持を得た本作が、単行本でついに登場!

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レビュー・感想

総合 4.70(4件) ブクログ

すべてのレビュー

  • 4

    ざじ2014年10月18日

    美麗な絵、死の代理人の美男・来島、来島の上役のアル中の実業家風青年、来島とコンビを組んでいるらしい変わり者の青年、なんか色々フラグ立ちまくりなんだが、きたがわ翔の『デス・スウィーパー』の様な方向へ行かない事を願う!!表紙の美麗さ&helli...

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  • 5 ネタバレ

    トラPウサギ2014年6月6日

    患者に安楽死を処方するか否か。
    ガン末期の夫と介護疲れの妻。一見、表の顔は早く死にたい夫、自宅介護で夫に不満の妻。
    しかし、裏側の本音は少しでも長く生きててほしい妻の気持ちにウルル。
    安らかな死とは?なにか。死を考えること...

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  • 0

    いつも始まり、いつも終わる2014年4月30日

    これだから漫画漁りはやめられない。
    またしも大作と出会った予感である。

    イキガミが実学の死生学とするならば、タナトスは哲学の死生学といえようか。

    エピグラムもショウペンハウエルと、あからさまだがセンスよい。

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タナトスの使者 1巻
提供
開始日
2013年
7月23日
総ページ数 214ページ
立ち読み
ページ数
51ページ
ファイル
容量
約59MB
初版 2013年
掲載雑誌
/レーベル
アフタヌーン
出版社 講談社
カテゴリー 青年コミック
ジャンル ミステリー、サスペンス
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