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冴月さくら 作品一覧

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冴月さくら 作品一覧

1~16件目 / 約16

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  • 恥辱の体験講座  冴月さくら
  • 恥辱の体験講座
  • 著作:冴月さくら
  • 価格 200円+税16円
  • 提供開始日:2014年09月05日
  • カテゴリー:
    ティーンズラブ
  • 会社の先輩から、3対3のなのに女性が一人足りないと、合コンのお誘いを受けた美保。
    待ち合わせ場所にいた男性3人は、全員若いお医者様だった。
    整形外科医の中田にプチセクハラな診察を受けたりと、楽しい時間は過ぎていく。
    2次会に移ると3組に分かれ、美保は外科医の片桐とホテルの一室で飲みなおすことになった。
    片桐の持つ大人の雰囲気に満たされる美保。
    「身体の隅々まで診察するからね、いいね」
    片桐の甘く優しく、淫らな診察が始まった。
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  • 女体派遣盗撮3P  冴月さくら
  • 女体派遣盗撮3P
  • 著作:冴月さくら
  • 価格 200円+税16円
  • 提供開始日:2014年12月21日
  • カテゴリー:
    官能
  • 「社長、どうぞ、ご自由にして下さい」
    「美味しそうな身体をしているね、楽しみだ」
    キャリアウーマンの美穂は、クレーム処理のために身体を預けることに。
    事を終えた後、社長室にあるパソコンのモニターが一斉についた。
    「えっ、こ、これは……」
    美穂の露わな乳房や、ペニスを受け入れている股間が写し出されていた。
    仕返しのチャンスを待ち、我慢して従う美穂。
    「ねえ、社長、私のDVDの声が聞きたいわ。それを聞きながらプレイするのって、どう?」
    「おう、それは面白い」
    果たして美穂は自由を取り戻すことができるのか!?
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  • 抱かれてから始まる女・終わる女  冴月さくら
  • 抱かれてから始まる女・終わる女
  • 著作:冴月さくら
  • 価格 200円+税16円
  • 提供開始日:2014年05月02日
  • カテゴリー:
    生活、実用
  • あなたは本当に愛されていますか?
    男に都合の良い「お手軽女」になっていませんか?
    セックスは愛する男女には必要不可欠なもの。
    もちろん魅力的な身体も必要ですが、第一にお互いを思いやる心も大切です。
    「男が求める女とは」
    「また会いたくなる女になる」
    「独りエッチでキレイになる」
    「求められる「らしさ」」など。
    多くの「男の本音」を聞いた現役芸者だからこそ分かる「抱かれてから始まる女」になるためのコツを伝授します。
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  • 快楽の記憶  冴月さくら
  • 快楽の記憶
  • 著作:冴月さくら 画:nira.
  • 価格 200円+税16円
  • 提供開始日:2015年03月29日
  • カテゴリー:
    官能
  • 「脱がせて。早く……」
    高校を卒業し、祝いの席で酔った亜弥菜は、いきなり伯父:卓也の前で制服を脱ぎ出した。
    「私ね、決めていたの。卒業式の日に大人になるって……」
    その決意を受け入れた卓也は、亜弥菜を優しく包み込んでいく。

    そして十数年経った現在……
    その初体験相手の卓也が、お茶会の正客として芸者:亜弥菜の目の前に座っている。
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  • 制服を着た眠り姫  冴月さくら
  • 制服を着た眠り姫
  • 著作:冴月さくら
  • 価格 200円+税16円
  • 提供開始日:2014年05月02日
  • カテゴリー:
    ロマンス
  • 美女揃いの会社に入社した新人OLの七海。
    地下倉庫へ荷物を取りに行くと、突然辺りが真っ暗に……
    「な、なにするの! やめて」
    暗闇の中で襲われる七海。
    「いやあっ、やめて、お願い、いやだあっ」
    先輩社員の麻衣に、襲われたのは人違いだったことを知らされるも、怒りと悔しさが収まらない。
    連れて行かれた重役室で気持ちを落ち着かせることに。
    ベッドで眠っていると、そこには社内一イケメンの専務が。
    そして七海は、今まで味わったことのない快楽を覚えることに。
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  • 恥ずかしいお稽古~新米芸者の告白~  冴月さくら
  • 恥ずかしいお稽古~新米芸者の告白~
  • 著作:冴月さくら
  • 価格 200円+税16円
  • 提供開始日:2014年03月07日
  • カテゴリー:
    ロマンス
  • 「こんなの、初めて」
    丸出しの下半身の両足を赤ちゃんがオムツをするときの恰好にして、ワレメに指を入れると後ろの穴を舐め始めた。
    「そこは……、ああっ」
    初めて舐められた後ろの穴は、妙な快感でムズムズしてきた。ワレメは洪水になっていた。(これがセックスなの? 大人って凄い!)
    私が芸者になったのは、二十四歳の秋。勤めていた会社が倒産し、温泉地の芸者に清水の舞台から飛び降りる思いで転職した。
    「客から男女関係を求められることもあるかも知れません。自由恋愛ですから……」
    芸者を始める時に女将にこう言われた私は、自分にはそんなお誘いはこないだろうと思っていた。
    それが、芸者になってわずか二週間で話に聞いていたことが我が身に起こった。
    現役芸者の体験を元に書き起こした、ノンフィクション官能小説。
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  • 秘密サロンのドキドキ体験  冴月さくら
  • 秘密サロンのドキドキ体験
  • 著作:冴月さくら 画:nira.
  • 価格 200円+税16円
  • 提供開始日:2014年08月01日
  • カテゴリー:
    ティーンズラブ
  • 営業社員の菜々美は、自社の化粧品を届けるために名古屋へ赴いた。
    女子社員の誰もが憧れているというイケメンの桜木所長へ化粧品を受け渡すと、人手不足だからと営業の手伝いを頼まれることに。
    納品先のエステサロンに到着すると、商品アピールのためにエステを受けさせられた。

    (温かい……、甘い香りがする)
    「失礼いたします」
    「ああっ、んん……」

    複数のエステティシャンの手による快感で、菜々美の呼吸が荒くなっていく。
    火照った身体の菜々美に、更なるドキドキ体験が待ち構えていた。
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  • 恥ずかしいお稽古~野球拳で脱がされて…  冴月さくら
  • 恥ずかしいお稽古~野球拳で脱がされて…
  • 著作:冴月さくら
  • 価格 200円+税16円
  • 提供開始日:2015年01月02日
  • カテゴリー:
    官能
  • 亜弥菜と楓は、常連客の別荘で野球拳をすることに。
    露天風呂があり、客から一緒に入ろうとせがまれたからだ。

    亜弥菜の伊達締めがほどかれ、着物と長襦袢を脱ぐ……
    今日限定復帰の元芸者の楓(今は人妻の女性)も、腰巻とサラシだけの格好に。

    結局は露天風呂に入ることになり、男女四人の混浴状態。
    「敏感なんだね、乳首が立ってきた」
    「あん、言わないで……」
    湯けむりの奥から、楓の恥ずかしそうな声が聞こえ、亜弥菜の身体も熱くなる……
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  • 恥ずかしいお稽古~お座敷の秘め事~  冴月さくら
  • 恥ずかしいお稽古~お座敷の秘め事~
  • 著作:冴月さくら
  • 価格 200円+税16円
  • 提供開始日:2014年03月07日
  • カテゴリー:
    ロマンス
  • 「亜弥菜さん、女と肌を合わせるのは平気?」
    一人前の芸者に成長した亜弥菜は、お得意様の秘密の要望に身体を熱くした。
    先輩芸者の市駒姉さんは、つい先日お客様に「縛りプレイ」をさせられたと言う。
    「女の身体はね、キャンドルの明かりが一番きれいに見えるのよ」
    「本当、奥様、きれい……」
    「奥様なんて呼ばないで、あきって呼んで」
    「まあ、あき姉様ったら、こんなに濡らして、いけない女ね。これから亜弥菜がもっと感じさせてあげる」
    禁断の世界に身を投じる亜弥菜だが、実はこの要望には別の理由があった。
    現役芸者の体験を元に書き起こした、ノンフィクション官能小説。
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  • 私は君の貸し切り  冴月さくら
  • 私は君の貸し切り
  • 著作:冴月さくら 画:歩仁内いぼろ
  • 価格 200円+税16円
  • 提供開始日:2014年07月05日
  • カテゴリー:
    ティーンズラブ
  • 仲良し友達の女五人組で熱海旅行へ向かった里佳子。
    派遣会社に勤務しているが、営業部長という役職柄、自然と知り合う男性は年上ばかり。
    もちろん彼氏はいない。

    旅館につくと、里佳子は岩盤浴を楽しむため露天風呂へ向かった。
    そこには、昼間に出会った年下男性の健之介が。偶然の再会。
    夕食を一緒にする約束をし、脱衣所に向かうと突然、健之介が倒れてしまった!
    里佳子が抱きとめ、横に寝かせ、膝枕をする形になった。

    「もう大丈夫です、起こしてくれますか」
    「いいわよ。これでい、んん」

    上半身が起きたところで健之介は里佳子の肩を抱き唇を奪った。
    (この子、キスが上手。気持ち良い……)

    岩盤浴用のウェアは軽く前を合わせて短い紐で結ばれているだけ、その中は裸。
    身体は岩盤浴の熱で火照っているせいか、変な感覚になっていた。
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  • 恥ずかしいお稽古~禁断の赤い縄~  冴月さくら
  • 恥ずかしいお稽古~禁断の赤い縄~
  • 著作:冴月さくら
  • 価格 200円+税16円
  • 提供開始日:2014年03月07日
  • カテゴリー:
    ロマンス
  • 元キャバクラ嬢新米芸者「真菜」は、ネットで偶然見つけた『芸者募集』に興味を引かれ、芸者の道へ。
    今日のお座敷は、先輩芸者「亜弥菜」の常連客の息子が相手。
    「真菜さんのこと、かなり気に入っていたから、口説かれるかもよ」
    「柿田様なら口説かれてもいいかも、優しそうだし」

    そしてお座敷……
    「今夜はこのまま帰したくない。僕をここに一人きりにするつもり?」
    「……帰り……たくない」
    「いい子だ」
    「自分で脱ぐかい?」
    「は、恥ずかしい……」
    翔一はソファーの中から、赤い縄を取り出すと、真菜を縛り始めた。薄桃色の長襦袢に赤い縄が掛けられていく。

    現役芸者の体験を元に書き起こした、ノンフィクション官能小説。
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  • 艶々日記  冴月さくら
  • 艶々日記
  • 著作:冴月さくら
  • 価格 450円+税36円
  • 提供開始日:2013年12月27日
  • カテゴリー:
    官能
  • 日本伝統の艶文化を人肌のぬくもりで綴る

    「花柳界はお客様に夢をみて頂く異空間。
     日頃の疲れを癒し、肩の荷を下ろしてほっとしたり、ちょっぴり恋心を抱いたり、大きな声で笑ったり、伝統芸に浸ったり、普段できないことがお座敷という席でお酒の力を借りて楽しめる場所なのです。
     宴席は、芸者とお客様のせめぎあい、今宵一夜の幸せを求めて火花が飛び交います。
     花柳界の語源は“柳緑花紅”。柳はお客様、花は芸者。柳の緑を生き生きとさせるために、芸者が美しく咲き続けて行くには、お座敷を多く掛けて頂くことが栄養になり何時までも咲き誇れます……」

     本書は、現役芸者が書いた大人のための恋愛小説です。
     主人公の芸者・亜弥菜は、芸者歴10年の34歳。女ざかりの彼女の目を通したお座敷の悲喜こもごもが描写されています。
     団鬼六が「売れっ娘芸者でしか知りえないであろう男と女の、奥深くて濃密なエロスの機微が全編、見事に活写されている!」と評した、人肌感覚のお座敷ノベル。読めばお座敷遊びがどんなものかわかる、ノウハウ本にもなっています。
     なお、2007年には『艶々日記 芸者Saaaan!!!』というタイトルで映画化されています。

    ●冴月さくら(さえづき・さくら)
    兵庫県神戸市出身。OLを経て1992年熱海で芸者になり現在に至る。サンスポ性ノンフィクション大賞特別賞を受賞。日本舞踊・狂言・茶道・鳴物・居合・書道と伝統芸能に通じ、官能小説のほかに恋愛のノウハウ本や能・狂言の解説も手掛ける。著書に、『30歳からの愛される作法』(泰文堂)、『能・狂言を楽しむ本』(主婦と生活社)など。
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  • 花柳界用語辞典  冴月さくら
  • 花柳界用語辞典
  • 著作:冴月さくら
  • 価格 99円+税7円
  • 提供開始日:2017年11月03日
  • カテゴリー:
    エンターテイメント
  • お座敷遊びの言葉を現役芸者から学ぶ

     芸者を呼んだ経験はありますか?
     粋なお座敷遊びに興味はありませんか?
    「床花(とこばな)」「一見(いちげん)」「芋助(いもすけ)」「地方(じかた)」「お茶を引く(おちゃをひく)」「ねんごろになる(ねんごろになる)」「太棹(ふとざお)」など、花柳界(芸者や遊女の社会)で使われる用語を学んでいれば、より至福の一夜を過ごせることでしょう。

     本書は、現役芸者が教える、お座敷遊びのための用語辞典です。
     日本伝統の艶文化を知るために、あるいは時代小説の副読本としても最適。
     同著者の官能小説『艶々日記』とあわせてご一読ください。

    ●冴月さくら(さえづき・さくら)
    兵庫県神戸市出身。OLを経て1992年熱海で芸者になり現在に至る。サンスポ性ノンフィクション大賞特別賞を受賞。日本舞踊・狂言・茶道・鳴物・居合・書道と伝統芸能に通じ、官能小説のほかに恋愛のノウハウ本や能・狂言の解説も手掛ける。著書に、『30歳からの愛される作法』(泰文堂)、『能・狂言を楽しむ本』(主婦と生活社)など。
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  • 一夜限りの恋人  冴月さくら
  • 一夜限りの恋人
  • 著作:冴月さくら
  • 価格 200円+税16円
  • 提供開始日:2014年07月05日
  • カテゴリー:
    ロマンス
  • 久しぶりに置屋へ帰ってきた女将・若菜の息子、中也。
    中也へ密かに恋心を寄せていた若手芸者の由希菜は、「私の思いを告るんだ……」と想いを胸に秘めていた。

    毎年行われるお祭りの日、中也は手古舞を踊った由希菜を労うため夕食に誘った。
    ほど良く酔いも回り、酔い覚ましに海岸沿いを二人で歩くことに。
    「芸者やホステスには女を感じない。由希菜は可愛い妹ってとこかな」
    と口にする中也。
    しかし由希菜には、女将・若菜にも言えない芸者ならではの悩みがあった。
    「……だから、一回だけでも、私と……」

    由希菜の甘く、切なく、一途な中也への想いが……今繋がる。
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