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いとうせいこう 作品一覧

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いとうせいこう 作品一覧

1~50件目 / 約53

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  • 想像ラジオ  いとうせいこう
  • 想像ラジオ
  • 著作:いとうせいこう
  • 価格 450円+税36円
  • 提供開始日:2015年02月27日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 深夜二時四十六分。海沿いの小さな町を見下ろす杉の木のてっぺんから、「想像」という電波を使って「あなたの想像力の中」だけで聴こえるという、ラジオ番組のオンエアを始めたDJアーク。その理由は―東日本大震災を背景に、生者と死者の新たな関係を描き出しベストセラーとなった著者代表作。 野間文芸新人賞受賞。
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  • 自己流園芸ベランダ派  いとうせいこう
  • 自己流園芸ベランダ派
  • 著作:いとうせいこう
  • 価格 500円+税40円
  • 提供開始日:2013年09月27日
  • カテゴリー:
    エンターテイメント
  • タレント、ミュージシャン、作家……と多様な顔をもつ、著者いとうせいこう氏は自宅マンションのベランダで60鉢もの植物を育てる「ベランダー」でもある。「ベランダー」とは著者の造語で、ガーデナーと区別したものだ。面積や日照時間が限られる都会の狭いベランダでは園芸書の知識は通用しない。著者は10年以上のベランダー経験をもとに自己流で植物の世話をし、試しては枯らし、枯らしては試すを繰り返す。しかし、その自由さこそがベランダーの醍醐味なのである。たとえ枯らしてしまってもいいのだと著者は言う。それも植物の生命のひとつのサイクルであり、そもそも植物の生命をコントロールしようとすること自体が無理なのだから……。本書は、そんな著者の植物生活をつづったものだ。著者と一緒に植物の生命の偉大さに驚き、感謝したくなる一冊です。
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  • ノーライフキング  いとうせいこう
  • ノーライフキング
  • 著作:いとうせいこう
  • 価格 500円+税40円
  • 提供開始日:2013年05月07日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 小学生の間で空前のブームとなっているゲームソフト「ライフキング」。ある日、そのソフトを巡る不思議な噂が子供たちの情報網を流れ始めた。呪われた世界を救うため、学校で、塾で、子供たちの戦いが始まる。そして最後に彼らが見た「キング」の正体とは?発表当時よりセンセーショナルな話題を呼んだ、著者圧倒的代表作。
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  • 小説禁止令に賛同する  いとうせいこう
  • 小説禁止令に賛同する
  • 著作:いとうせいこう
  • 価格 1,260円+税100円
  • 提供開始日:2018年03月02日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「皆さん。こんなおかしな小説はありはしません。信じて下さい」2036年の日本。「練られた筋書きだの、生活の機微を活写した虚構だの、人間のありようを深く追求するだの、そんなことの一切が嘘八百だということを、わたしは平易な随筆でもってあきらかに示したい。それが敗戦国の人間の、当然の責務だと考えるからであります」獄中で書いた随筆は、政府が発布した「小説禁止令」を礼讃する内容になるはずだった。しかし、当局がそこに見つけたのは、あるはずのない作品名だった……。いとうせいこうの最新長編小説。
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  • 未刊行小説集  いとうせいこう
  • 未刊行小説集
  • 著作:いとうせいこう
  • 価格 1,280円+税102円
  • 提供開始日:2014年01月31日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「あれ、こんなの書いてたっけ…?」著者自身が驚嘆。『想像ラジオ』以前に執筆された幻の長篇を含む、記憶の空白を埋める小説集。
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  • どんぶらこ  いとうせいこう
  • どんぶらこ
  • 著作:いとうせいこう
  • 価格 1,450円+税116円
  • 提供開始日:2017年05月12日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「なぜ自分だけがこんな目に?」――父が倒れる。母が倒れる。介護せざるを得なくなった息子/娘の揺れる日常に、沈んだ不安は今日も漂流、どんぶらこ。老いた日本社会の濁りが浮かび上がる。
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  • 鼻に挟み撃ち  いとうせいこう
  • 鼻に挟み撃ち
  • 著作:いとうせいこう
  • 価格 460円+税36円
  • 提供開始日:2018年01月12日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 御茶ノ水、聖橋のたもとで演説をする奇妙な男。ゴーゴリの「鼻」と後藤明生の「挟み撃ち」について熱く語るその男は、大声を出すには相応しくないマスクをしている。そしてまた道行く人々もみな同様に。なぜ誰もが顔を隠しているのか、男の演説の意図は何なのか。支離滅裂に思える内容に耳を傾けるうち、次第に現実が歪み始め――。政治小説の再来を目指した表題作の他三篇を含む幻惑小説集。
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  • 我々の恋愛  いとうせいこう
  • 我々の恋愛
  • 著作:いとうせいこう
  • 価格 1,550円+税124円
  • 提供開始日:2016年03月25日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 20世紀最高の恋愛は、間違い電話から始まった!2001年、日本の山梨で『二十世紀の恋愛を振り返る十五カ国会議』が開催され、世界中の恋愛学者が集まった。そこで「20世紀最高の恋愛」としてグランプリに選ばれたのは、日本のありふれた若い二人の、世にも不器用で奇妙な恋だった――。1995年の日本から2001年のアメリカへ、電話線とネット回線がつなぐ、時代の転換点に生まれた恋の物語。
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  • 存在しない小説  いとうせいこう
  • 存在しない小説
  • 著作:いとうせいこう
  • 価格 640円+税51円
  • 提供開始日:2016年02月12日
  • カテゴリー:
    文芸
  • アメリカ、ペルー、マレーシア、日本、香港、クロアチア……。世界のさまざまな場所から『存在しない小説』というウェブサイトに届いた小説は、それぞれ見知らぬ土地の風土が匂い立つような文体で、そこに生きる人々のドラマを鮮やかに描き出していく。「存在しない作家」たちによる、魅力あふれる世界文学。
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  • 難解な絵本  いとうせいこう
  • 難解な絵本
  • 著作:いとうせいこう
  • 価格 400円+税32円
  • 提供開始日:2015年02月19日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 大人には何が何だか分からないこどもの世界。ゆえに、これは難解な絵本。不朽の大人のメルヘン。いとうせいこうの最高傑作との呼び声高い、異色作。
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  • 解体屋外伝  いとうせいこう
  • 解体屋外伝
  • 著作:いとうせいこう
  • 価格 1,520円+税121円
  • 提供開始日:2014年01月31日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 濃密なストーリーテリングと鮮やかな描写にひたすら息をのむ、圧巻の長編。とにかく読めば面白い! コミック化もされ話題を読んだ、いとうせいこうファンの間では最も人気がある超弩級の冒険活劇愉楽小説。
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  • ワールズ・エンド・ガーデン  いとうせいこう
  • ワールズ・エンド・ガーデン
  • 著作:いとうせいこう
  • 価格 1,440円+税115円
  • 提供開始日:2014年01月31日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「いとうせいこうレトロスペクティブ」シリーズ第一弾。ある日、ムスリム・トーキョーに突如現れた謎の浮浪者。彼は偉大なる予言者なのか? それとも壮大なる詐欺師なのか?未来を幻視したいとうせいこうの魔術的代表長編。著者自身によるあとがきと新たな解説を加え、ついに復刊。
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  • 見仏記  いとうせいこう,みうらじゅん
  • 見仏記
  • 著作:いとうせいこう、みうらじゅん
  • 価格 660円+税52円
  • 提供開始日:2013年10月23日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 小学生時代から、詳細なスクラップブックを作ってしまうほど、仏像に魅せられてしまったみうらじゅんが、仏友・いとうせいこうを巻き込んで、全国各地を“見仏”をする珍道中が始まった! セクシーな如意輪観音に心を奪われ、千手観音のパフォーマンスに驚愕し、十二神将像の逆立った髪型を考察する。さらに、みやげ物にまで目配りを怠らないという充実ぶり。抱腹絶倒の大ヒットシリーズ、第一弾。
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  • 安部公房『砂の女』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 安部公房『砂の女』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年07月28日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 安部公房のいいところは、ワンテーマ、ワンアイディアを律儀なまでにしゃぶり尽くすこと。キーワードは「がくがく」と「律儀」。今回は、安部公房の『砂の女』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2010年2月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 三島由紀夫『仮面の告白』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 三島由紀夫『仮面の告白』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年07月28日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「少年を描かせたら、三島由紀夫はほんとうにすばらしい(いとう)」「少年を書くときはまったくやる気が違うよね(奥泉)」。今回は、三島由紀夫『仮面の告白』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2010年8月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 川端康成『伊豆の踊子』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 川端康成『伊豆の踊子』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年05月26日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「では、ここで質問。『伊豆の踊子』は恋愛小説なのでしょうか?」(奥泉)今回は、「私」と旅芸人の一座との淡いかかわりを描いた『伊豆の踊子』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2010年11月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 後藤明生『挾み撃ち』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 後藤明生『挾み撃ち』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年07月28日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 『挾み撃ち』の特徴は半勃起? 「あらゆる小説の中でこの人の書くものだけが救いですから(いとう)」。今回は、後藤明生の『挾み撃ち』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2009年5月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • コンラッド『闇の奥』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • コンラッド『闇の奥』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年08月25日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 小説で声や痛みは再現可能か? そのものを伝えることができるのか? 今回はコンラッドの『闇の奥』を読む。「シリアスな本作を使って、笑ってもらおうというのがこちらの魂胆ですから、空前絶後といっていいですよ(奥泉)」。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2012年8月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • ナボコフ『ロリータ』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • ナボコフ『ロリータ』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年08月25日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「複雑なモラル・ハラスメントとセクシャル・ハラスメントが交差している、まさに現代、現在の小説(いとう)。」「下劣なものと崇高なもの、醜いものと美しいもの――その振り幅のなかで世界を構築している(奥泉)。」今回は、ナボコフの『ロリータ』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2015年5月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 尾崎翠『第七官界彷徨』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 尾崎翠『第七官界彷徨』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年06月30日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「作家としての来歴もよくわからないし、実質的な作家活動の期間も短い。ただその間にセンスあふれる作品を残し、後年まで影響を与えつづけている」(奥泉)。今回は、初期モダニズム小説の傑作、尾崎翠の『第七官界彷徨』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2016年4月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 志賀直哉『暗夜行路』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 志賀直哉『暗夜行路』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年06月30日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 『暗夜行路』は元祖「中二病小説」? 元祖「セカイ系小説」? 時任謙作はアメーバ? 今回は小説の神様こと志賀直哉が書いたリアリズム小説の一つの典型『暗夜行路』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2013年8月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 芥川龍之介『藪の中』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 芥川龍之介『藪の中』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年05月26日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「文芸漫談にようこそおいでくださいました。今回は芥川龍之介『藪の中』を読むという、大変な回となっております。」(奥泉)。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2011年3月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 横光利一『蠅』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 横光利一『蠅』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年05月26日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「横光が、いや横光さんが(笑)、ここまで現代性を持っているとは、考えていなかった…」(いとう)。今回は「小説の神様」こと横光利一の『蠅』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2011年1月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 森鴎外『舞姫』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 森鴎外『舞姫』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年04月28日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「外国に行き、お金に困っている年端もいかない女の子を援助しているうちに、彼女が妊娠しちゃって、でも捨てて帰ってくる話ですから。…これ以上ない、ゲスな話だ。」(いとう)。今回は、新聞や週刊誌に書き立てられたら大変なことになっていたであろう、森鴎外の『舞姫』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2016年11月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 夏目漱石『こころ』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 夏目漱石『こころ』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年03月31日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 文学、面白いよ! ヒカルがボケて、いとうがツッコむ。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。世界的な文豪・夏目漱石の『こころ』を読む。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2014年1月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 他流試合――俳句入門真剣勝負!  金子兜太,いとうせいこう
  • 他流試合――俳句入門真剣勝負!
  • 著作:金子兜太、いとうせいこう
  • 価格 890円+税71円
  • 提供開始日:2017年02月24日
  • カテゴリー:
    エンターテイメント
  • 「俳句って何だろう!」「俳句の面白さをもっと知りたい!」「日本語を俳句を通して考えたい!」俳句界の巨人・金子兜太に、いとうせいこうが挑みかかった!俳句を通して、「試合」のテーマは「詩語論」「日本語論」そして「平和の俳句」へと発展! 二人が分け入った日本語という森の奥での刺激的かつ血の通った会話を、お楽しみあれ!
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  • 植物はヒトを操る  いとうせいこう,竹下大学
  • 植物はヒトを操る
  • 著作:いとうせいこう、竹下大学
  • 価格 500円+税40円
  • 提供開始日:2014年01月16日
  • カテゴリー:
    専門書
  • ベランダで自己流園芸に勤しむクリエーターのいとうせいこう氏と、世界的な花の育種家(ブリーダー)の竹下大学氏が、不可思議な植物の世界をめぐって深淵で刺激的なサイエンス・トークを繰り広げる。本書のタイトルは、人類は植物を利用して文明を発展させてきたが、実は植物の方が種の繁栄のために人間を利用しているのではないかという発想によるもの。動物との共進化に代表される植物の生存戦略、日本人の死生観と植物の関係性、生殖から考えるオスの存在意義など多方面から植物にまつわるエピソードと可能性を語る壮大な対談集。植物と人間の新しい関係が見えてくる、花とサイエンスの超入門書。
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  • 雑談藝  いとうせいこう,みうらじゅん
  • 雑談藝
  • 著作:いとうせいこう、みうらじゅん
  • 価格 1,112円+税88円
  • 提供開始日:2018年01月24日
  • カテゴリー:
    エンターテイメント
  • 仏像を訪ねる『見仏記』シリーズ、武道館公演や映画化もされた大人気トークイベント『ザ・スライドショー』、展覧会の「仏像大使」活動などでおなじみのいとうせいこう&みうらじゅん。
    旅に出るときの新幹線の車中でもずーっとしゃべりっぱなしの仲良し名コンビが、2016年1月から2017年5月まで放送していたラジオ番組「いとうせいこう×みうらじゅん ザツダン!」(文化放送)の中から、とくに面白かった雑談を選り抜いて書籍化。

    乾電池の「単」とは何なのか? ♂♀マークの意味するものは? 新幹線で時刻通りに通過されてしまう三河安城駅って? お風呂でメガネは外すのか? 手にメモを取るのにふさわしい内容とは? 新婚さんにふさわしい間取りは? みうらじゅんの美髪の秘密とは? 三途の川は何級河川なのか? 理想の葬式とは? 死ぬときに言いたい最期の言葉は?……などなど、くだらなくて笑ってしまう雑談から「なるほど!」と感心する雑談まで、怒涛の74本を収録。

    笑いの中に真理あり! 読めば身につく雑談力!

    雑談上手になれる「雑談藝の極意十箇条」や、新幹線車内で隠しどりした「本気雑談」も収録。転がり続けるおしゃべりは誰にも止められない! ザッツ・トーキング・ロール!
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  • アンドレ・ジッド『法王庁の抜け穴』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • アンドレ・ジッド『法王庁の抜け穴』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年08月25日
  • カテゴリー:
    文芸
  • ジュリウス・ド・バラリウル、アメデ・フルーリッソアル、百足組…。そんな名前のラップグループがいてもいいぐらいですが、実はこれ各編のタイトルです(笑)。笑えるところに、すぐに食いつく文芸漫談。今回は、アンドレ・ジッドの『法王庁の抜け穴』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2012年6月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • ゲーテ『若きウェルテルの悩み』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • ゲーテ『若きウェルテルの悩み』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年08月25日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「ウェルテルは自分の才能を文学に使っておけばよかった。その文学性を映画化するなら、「ザ・ストーカー」というタイトルしかない。彼が荒れると世界が荒れる。殺人事件が起き、村は洪水(いとう)」。今回は、ゲーテ『若きウェルテルの悩み』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2016年1月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • メルヴィル『書記バートルビー』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • メルヴィル『書記バートルビー』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年08月25日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 変人キャラふたりと、かわいいキャラひとりと、「私」。そこへいよいよ例の男が登場! 『スター・ウォーズ』のC-3PO? 『相棒』の水谷豊? いえいえ……。今回は、メルヴィル『書記バートルビー』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2016年9月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 倉橋由美子『スミヤキストQの冒険』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 倉橋由美子『スミヤキストQの冒険』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年07月28日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 成長もなし。教訓もなし。変化もなし。空虚小説。チャレンジングな作品ですよ。つまり、これは倉橋由美子の冒険だと思います。(いとう)。今回は、倉橋由美子『スミヤキストQの冒険』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2014年8月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 小島信夫『アメリカン・スクール』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 小島信夫『アメリカン・スクール』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年07月28日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 今日は小説技法の初歩をしっかりおさらいしましょう。そして、作りものめかないためにどうすればいいのか。『アメリカン・スクール』の三人称多元はどういうものなのか。今回は、小島信夫『アメリカン・スクール』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2013年5月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 中上健次『枯木灘』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 中上健次『枯木灘』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年07月28日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「あの大きな人の、大きな背中を、見たかった」「まさしく、奇蹟のような一回性の小説」。今回は、中上健次の『枯木灘』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2009年1月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 深沢七郎『楢山節考』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 深沢七郎『楢山節考』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年07月28日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「自分でない人と話し合いたい、対話したい、コミュニケートしたいという、人間としての根源的な欲求を、ここまで美しく描いた作品はあまりないと僕は思うんです(奥泉)」「ここはもう、がまんせずに泣きましょう(いとう)」。今回は、深沢七郎『楢山節考』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2012年2月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 織田作之助『夫婦善哉』『六白金星』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 織田作之助『夫婦善哉』『六白金星』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年06月30日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 文学者で、キムタクみたいに四文字で略してもらえるのって、オダサク以外にいますか? でも織田作は当時からそう呼ばれていたんですよね。今回は「評価低すぎる、織田作すごい!」(いとう)と言わしめた織田作之助の『夫婦善哉』『六白金星』二作品を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2015年10月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 葛西善蔵『子をつれて』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 葛西善蔵『子をつれて』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年06月30日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「今回は、小説にとってリアリティとはなにかという問題を避けて通れそうにはありません。」葛西善蔵『子をつれて』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2011年10月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 武者小路実篤『真理先生』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 武者小路実篤『真理先生』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年06月30日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 武者小路実篤は寅さん? 「(音楽でいうと)複雑なコード進行なし。シャープとかフラットとかも一切なし。でも、そのおかげで不思議なパンクさは出ている。」そんな小説、武者小路実篤の『真理先生』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2015年10月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 漱石漫談  いとうせいこう,奥泉光
  • 漱石漫談
  • 著作:いとうせいこう、奥泉光
  • 価格 1,400円+税112円
  • 提供開始日:2017年05月26日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 『こころ』はBL?『坊っちゃん』は童貞小説?邪道に見せて王道を行き、微笑みながらガチで斬り合う「文芸漫談」の真髄発揮。『吾輩は猫である』『三四郎』他を読み解く漱石入門書。
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  • 谷崎潤一郎『春琴抄』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 谷崎潤一郎『春琴抄』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年05月26日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「どうですか! この美しさ! もう惚れました。」(奥泉)。「僕も惚れました(笑)。」(いとう)。今回は、評者二人をして熱く語らせ、興奮させた谷崎潤一郎『春琴抄』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2011年7月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 太宰治『晩年』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 太宰治『晩年』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年05月26日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「俺は選民だと言ってのけるパンクさと、その不安を吐露する弱気の混在。でも、僕なら気恥ずかしくてちょっと無理。」(いとう)。今回は「コンセプトマシンD」こと太宰治の『晩年』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2009年9月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 泉鏡花『高野聖』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 泉鏡花『高野聖』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年04月28日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「二〇世紀のゼロ年代は日本の近代文学史のひとつのエポックです。」(奥泉)。今回は20世紀を目前に発表された、泉鏡花の『高野聖』を読む。 芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2015年1月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 尾崎紅葉『金色夜叉』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 尾崎紅葉『金色夜叉』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年04月28日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「超ポップ!…鮮血! 凶器! 殺傷! 死体!」(いとう)。今回は、読んだことはなくても、国民全体が貫一とお宮のことだけは知っている、尾崎紅葉の『金色夜叉』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2014年11月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 国木田独歩『武蔵野』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 国木田独歩『武蔵野』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年04月28日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 「一冊を通して、日本語の変遷ドキュメントになっているという指摘は、間違いありません。…それが『武蔵野』の最大の魅力と言っていいかもしれません。」(奥泉)。今回は、本全体に日本語の歴史が横溢している国木田独歩の『武蔵野』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2010年5月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 二葉亭四迷『浮雲』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 二葉亭四迷『浮雲』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年04月28日
  • カテゴリー:
    文芸
  • オリジネーターとしての二葉亭四迷の熱さ、日本近代文学の祖。今回は二葉亭四迷『浮雲』を読む。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2013年2月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 夏目漱石『門』を読む(文芸漫談コレクション)  奥泉光,いとうせいこう
  • 夏目漱石『門』を読む(文芸漫談コレクション)
  • 著作:奥泉光、いとうせいこう
  • 価格 100円+税8円
  • 提供開始日:2017年03月31日
  • カテゴリー:
    文芸
  • 文学、面白いよ! ヒカルがボケて、いとうがツッコむ。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。世界的な文豪・夏目漱石の『門』を読む。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2016年7月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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  • 金子兜太 いとうせいこうが選んだ「平和の俳句」  金子兜太
  • 金子兜太 いとうせいこうが選んだ「平和の俳句」
  • 著作:金子兜太 選:いとうせいこう
  • 価格 900円+税72円
  • 提供開始日:2016年08月05日
  • カテゴリー:
    エンターテイメント
  • 俳句の達人をうならせた平和のうた352句。

    東京新聞・中日新聞・北陸中日新聞・日刊県民福井の朝刊1面に一日一句が掲載中の人気企画「平和の俳句」が一冊の本になりました。

    連載が始まったのは、戦後70年にあたる2015年。その前年に、現代俳句の第一人者である金子兜太氏と、作家のいとうせいこうさんは語り合います。
    戦争体験を、また体験していないけれど戦争体験をどう考えるかということ、平和を願う気持ちを、俳句にしてはどうか。
    それを新聞で募集して載せたらいいのではないか--と。

    言葉の力に期待したふたりの声かけにこたえ、2015年末の時点で5万7000通の「平和の俳句」が寄せられました。
    下は3歳から上は106歳まで、日本だけでなく世界中から、ドキドキする俳句が集まったのです。

    この本では、2015年に選ばれた352句を一挙掲載。

    選者ふたりによる選評や対談記事もあわせて掲載!

    いとうせいこうさんは、この投稿を「軽やかな平和運動」と呼んでいます。
    “戦後”が71年、80年、100年、永遠へと続くよう、あらためてこの年に選ばれた「平和の俳句」を、ぜひまとめて、声に出して読んでみてください。
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