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沈黙の艦隊 全巻セット 1~32巻

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複数セット 沈黙の艦隊 全巻セット 1~32巻

沈黙の艦隊 全巻セット

原潜、核兵器、国家、戦争、そして……真の平和とは!? 人類最大のテーマに挑む!

『沈黙の艦隊』の全巻セット。
日米共謀により極秘裡に建造された、日本初の原子力潜水艦「シーバット」。その艦長に任命された海上自衛隊一の切れ者・海江田四郎は、試験航海中に突如、反乱逃亡した。米軍は「シーバット」撃沈を指令、第7・第3艦隊を南太平洋に集結させる。
「シーバット」は、包囲網をしく米第7艦隊最大空母「カールビンソン」の眼前に大胆にも浮上。海江田は全世界に向けて、独立国「やまと」を宣言するのだった。

セット価格: 16,000円+税1,280円

会員価格:14,400円+税1,152円(1,728円オフ!)

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提供作品 1~20件目 / 32件

  • 沈黙の艦隊 1巻

    沈黙の艦隊 1巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    日米は、世界でも類をみない高性能な原子力潜水艦「シーバット」を、極秘裡に造り上げる。日本によって資金、技術提供をされた日本初の原潜であったが、米第7艦隊所属という、数奇の宿命を背負った落とし子でもあった。艦長には、海自一の操艦と慎重さを誇る海江田四郎が任命された。が、海江田は突如、試験航海中に指揮下を離れ、深海へと潜行する。米軍は「シーバット」を敵と見なし、撃沈のため第3、第7艦隊を南太平洋に集結。しかし、大胆にもシーバットは艦隊中最大の空母「カールビンソン」の目前に堂々と浮上。独立国家「やまと」を全世界に向けて宣言したのだった。

  • 沈黙の艦隊 2巻

    沈黙の艦隊 2巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    日米共謀により極秘裡に建造された日本初の原子力潜水艦「シーバット」。その艦長に任命された海江田四郎は、試験航海中、突如反乱逃亡。事態を重く見た米軍は、第7・第3艦隊を南太平洋に集結させた。だが、逃亡したはずの「シーバット」は、追撃してきた米海軍の前に出現。包囲網を敷く米原潜艦隊に対し対潜魚雷を発射した!!

  • 沈黙の艦隊 3巻

    沈黙の艦隊 3巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    米軍所属を条件に建造された日本初の原子力潜水艦「シーバット」は、艦長・海江田四郎の指揮によって試験航海中に突如反乱逃亡した。「シーバット」撃沈を決定した米軍は、第7・第3艦隊を南太平洋に集結させるが、海江田は大胆にも米空母「カールビンソン」の正面に「シーバット」を浮上させ、全世界に向けて独立国「やまと」を宣言した!

  • 沈黙の艦隊 4巻

    沈黙の艦隊 4巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    試験航海中、突如反乱逃亡した日本初の原子力潜水艦「シーバット」。艦長・海江田四郎は、追撃してきたアメリカ第7艦隊の中央に、「シーバット」を浮上させ、独立国「やまと」を宣言した。第7艦隊、そして米潜水艦隊の包囲網を突破した「シーバット」は、沖縄沖に出現。しかし、そこにはソ連最強の原子力潜水艦「レッド・スコーピオン」を操るロブコフ大佐が待ち受けていた。

  • 沈黙の艦隊 5巻

    沈黙の艦隊 5巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    突如反乱逃亡した、日本初の原子力潜水艦「シーバット」。艦長・海江田四郎は、全世界に向け独立国「やまと」を宣言、同盟締結のため日本へ向かった。一方、日本政府は「シーバット」追撃のため沖縄沖に集結した米・ソ両超大国の太平洋艦隊から「シーバット」を擁護するため、海上自衛隊第2護衛艦隊の出動を決定。沖縄沖で、日・米・ソ3国が一触即発の状態に入った。

  • 沈黙の艦隊 6巻

    沈黙の艦隊 6巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    独立国「やまと」を宣言した原子力潜水艦「シーバット」。「やまと」の処遇をめぐり対立する日米両政府は、ハワイにおいて首脳会談を設けた。しかし交渉は難航、首脳会談の収拾がつかぬまま、米第3艦隊は同盟国である日本の護衛艦隊に対しミサイル攻撃を開始。一方、ソ連艦隊と交戦中の「やまと」は、ソ連空母「ミンスク」の直下でソ連潜水艦隊に包囲されていた。

  • 沈黙の艦隊 7巻

    沈黙の艦隊 7巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    独立国「やまと」を宣言した原潜「シーバット」。海江田四郎率いる「やまと」は、世界に新しい軍事バランスを生み出そうとしていた。「やまと」の処分をめぐり対立する日米首脳会談の席上、米大統領ニコラス・J・ベネットは日本政府に対し、日本再占領を通告した。一方、日・米・ソ3国の艦隊が対峙する沖縄沖では、ソ連潜水艦隊の包囲網を突破した「やまと」が米空母「ミッドウエー」に向け、魚雷を発射する。

  • 沈黙の艦隊 8巻

    沈黙の艦隊 8巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    独立国家「やまと」は米第3艦隊へ総攻撃を開始、壊滅的打撃をあたえる。搭載していた通常兵器を全て使い果たした「やまと」は、「核」の驚異と共に深海へ潜航していく。――国家間の対等な会話は、最終兵器を突きつけ合う事で成立する――「やまと」は世界に、その真実を見せつけようとしていた。一方、「やまと」との同盟締結を決意した日本政府は、事件の調停を国連安全保障理事会にゆだねた。

  • 沈黙の艦隊 9巻

    沈黙の艦隊 9巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    独立国家「やまと」との同盟を決意した日本政府は、国連安全保障理事会において同盟案の承認を得るべく、各国大使に対して必死の説得を続ける。一方、米第3艦隊への総攻撃で通常兵器を使い果たし“核”のみを搭載する「やまと」は、日本政府の要請に応じ大島沖に浮上。米原潜部隊が待ち伏せる東京湾に近づきつつあった。

  • 沈黙の艦隊 10巻

    沈黙の艦隊 10巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    独立戦闘国家「やまと」元首・海江田は単身東京に上陸。ついに日本政府と「やまと」は友好条約を締結させた。その直後、竹上総理は自衛隊と「やまと」の指揮権を、期限付きながら国連にゆだねたいと発表する。一方、日本政府が「やまと」の補給・点検のため派遣した移動浮きドック「サザンクロス」は、米軍の制止を振り切り東京湾へ入港、懸命に「やまと」との接触を試みる。

  • 沈黙の艦隊 11巻

    沈黙の艦隊 11巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    独立国家となった原子力潜水艦「やまと」の補給・点検のため日本が開発した移動浮きドック「サザンクロス」は、懸命に「やまと」との接触を試みる。危険を顧みずに入渠(にゅうきょ)した「やまと」であったが、米原子力潜水艦にドックごと攻撃を受けてしまう。炎上する「サザンクロス」、ともに沈む「やまと」。しかし、奇跡の操艦により「やまと」は脱出を試みる!

  • 沈黙の艦隊 12巻

    沈黙の艦隊 12巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    東京湾海底に沈んでいく移動浮きドック「サザンクロス」からの脱出を図る「やまと」は、深町艦長が指揮する潜水艦「たつなみ」の捨て身の援護を受け、北極海へ向かった。一方、日本では、「やまと」との同盟を独断した竹上総理の責任を焦点に、臨時国会が召集される。その壇上、竹上総理は「やまと」に関する驚くべき声明を発表。竹上発言の是非をめぐり、与野党、党派入り乱れての激論が闘わされていた。

  • 沈黙の艦隊 13巻

    沈黙の艦隊 13巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    米大統領ベネットは、北極海へ進入した「やまと」に対し、その撃沈作戦“オペレーション・オーロラ”を発動した。北極海に展開する戦略原子力潜水艦の引き揚げを敢行し、その一方で米海軍の切り札、最新鋭の攻撃型原子力潜水艦「シーウルフ」を北極海に派遣するというのだ! 冠氷下を舞台に死闘が今、始まろうとしていた。最大速力70ノットの原潜は存在するのか!? 冠氷下1000m、原潜対原潜の決死の闘いの火蓋が切られる!

  • 沈黙の艦隊 14巻

    沈黙の艦隊 14巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    米大統領ベネットが仕掛けた「やまと」撃沈作戦“オペレーション・オーロラ”。その主役である最新鋭攻撃型原子力潜水艦「シーウルフ」の前に「やまと」は劣勢をしいられる。北極海の氷塊を利用した巧みな操艦により、ついに反撃の機会を得た「やまと」だが、その直後、後方に新たな原子力潜水艦が出現! 驚くべきことに「シーウルフ」は2艦存在したのだ!

  • 沈黙の艦隊 15巻

    沈黙の艦隊 15巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    独立戦闘国家「やまと」は米原子力潜水艦シーウルフ2艦を撃破。浮上した「やまと」は鏡水会党首・大滝淳から会見の申し入れの通信を受ける。一方、米大統領ベネットは「やまと」の米本土接近の危機を訴えると同時に、「やまと」を支持する日本の態度を激しく非難。米国内に反日デモが沸き起こる。日本の選挙戦が一層激化する中、大滝は海外のマスコミと共に北極圏にいた。

  • 沈黙の艦隊 16巻

    沈黙の艦隊 16巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    鏡水会党首・大滝淳は、「やまと」艦長・海江田四郎と北極海で会見。「やまと」保険構想を明らかにし、海江田の承諾を得る。その足で大滝は英ライズ保険に乗り込み、保険の成立を認めさせる交渉を成功させ、選挙戦が激化する日本へ帰国した。そして、投票日を間近に控えた1月3日、大滝を含めた主要4党首によるテレビ討論会が開かれる。

  • 沈黙の艦隊 17巻

    沈黙の艦隊 17巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    日本の衆議院選挙戦は、主要4党の党首による激烈なテレビ討論会を経て、とうとう雪の投票日を迎える。激戦の末、待っていた結果は――!? そして日本政府の首相の座につくのは誰なのか!? その一方、ニューヨーク沖では米大西洋艦隊が総動員で展開。「やまと」に対する完全勝利を期し、領海侵入を想定した軍事演習が行われていた。

  • 沈黙の艦隊 18巻

    沈黙の艦隊 18巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    ワシントン・サミットへ向け、各国首脳が米国へと集結する中、ニューヨーク沖では「やまと」と米大西洋艦隊40艦がついに激突した。米海軍の要撃作戦“ナイアガラ・フォールズ”を、「やまと」は爆圧を利用した原子力潜水艦初の操艦“飛行”により回避。探信音のみによる攻撃を続ける。「やまと」と米艦隊の、1艦も失われない奇妙な戦闘が続いていた。

  • 沈黙の艦隊 19巻

    沈黙の艦隊 19巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    探信音のみを使用した奇妙な戦略を続けていた「やまと」が、ついに米大西洋艦隊に対し魚雷攻撃を開始! 火と油に染まってゆくニューヨーク沖の悲惨な光景を全世界が目撃することに。米大西洋艦隊全40艦のうち39艦までを撃破し、圧倒的な戦闘力を見せる「やまと」は、残るただ1艦の空母「T(セオドア)・ルーズベルト」に向かっていく。

  • 沈黙の艦隊 20巻

    沈黙の艦隊 20巻

    著作:かわぐちかいじ

    価格:500円+税40円

    米空母艦載機の体当たりの攻撃を受け「やまと」の魚雷発射装置が故障。使用可能な発射管がただ1門のみという危機的状況の中、二手に分かれた米大西洋艦隊の中央を通り抜けた。再び一団となった同艦隊は「やまと」の背後から大量のアスロック魚雷を発射するが、「やまと」は艦を百八十度回頭し、魚雷全弾を引き連れて同艦隊へと逆戻りを開始するのであった。

  • (C)かわぐちかいじ/講談社
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