コミック、ラノベ、文芸などの電子書籍が満載! 無料で立ち読みも!!

355,603冊配信中!(2016年12月6日現在)

Yahoo!ブックストアガイド

続巻通知 お気に入り わたしの本棚
女子コミ!

ブックストアトップ 

書籍 

専門書 

こうして死ねたら悔いはない

お客様のご利用環境では、書籍を閲覧するための専用ビューアーをご利用になれません。

必要な動作環境はこちら

こうして死ねたら悔いはない

著作:石飛幸三

価格: 571円+税45円

Tポイント進呈! プレミアム会員なら2倍!!

Tポイントでもご購入できます! 登録はこちら

お買い物の前に3,000ポイントゲット!

■内容紹介死と向き合った時、「生きる力」が湧いてくる。難病と闘いながら周囲を励まし続けた電気技師。命と向き合ってあえて「治療しない」ことを選んだ看護師。亡くなる1週間前にハワイ旅行の念願を遂げた女性。余命を知って最後の大仕事に挑んだ写真家。永年のライバルへ「仲直り」の挨拶をして逝った男性――。最先端医療を担う外科医から、老人ホームの医師へと転身した著者が出逢った数々のいのちのきらめきが、私たちに「生きる力」を与えてくれる。「どう死ぬか」は「どう生きるか」と同じこと。「そのとき」のことを真剣に考え、さまざまな心の準備を整えておくことは、死への恐れを和らげ、自分のいのち、人生に対する覚悟を定める。老衰末期における苦しまない自然な最期として「平穏死」を提唱した医師が、人生と医療のかかわり方、そして満足して生を締めくくるための生き方を提案する。■著者紹介石飛 幸三(いしとび こうぞう)特別養護老人ホーム・芦花ホーム常勤医。1935年広島県生まれ。1961年慶応義塾大学医学部卒業。外科学教室に入局後、1970年ドイツのフェルディナント・ザウアーブルッフ記念病院で血管外科医として勤務。1972年東京都済生会中央病院勤務。30年にわたって頸動脈内膜剥離術など血管外科の発展に寄与する一方、慶應義塾大学医学部兼任講師として血管外傷を講義。1993年東京都済生会中央病院副院長。2005年12月より現職。診療の傍ら、講演や執筆、メディアを通して老衰末期の看取りのあり方についての啓発に尽力している。著書に『「平穏死」のすすめ 口から食べられなくなったらどうしますか』(講談社)、『看護の時代 看護が変わる医療が変わる』(共著・日本看護協会出版会)、『「平穏死」という選択』(幻冬舎ルネッサンス新書)などがある。

対応デバイス:
  • パソコン
  • スマートフォン
  • タブレット
  • アプリ未対応

本作品はお客様がご利用されている 環境には対応しておりません。

この商品は電子書籍です。紙の書籍ではありません。

  • ※作品により、電子書籍と紙の書籍とでは内容が違う場合がございます。
  • ※Yahoo!プレミアム会員のお客様は、「価格」欄にYahoo!プレミアムのアイコンがついた作品を会員価格でご購入いただけます。
Yahoo!プレミアム会員登録はこちら
こうして死ねたら悔いはない
提供
開始日
2013年
10月15日
ファイル
容量
約1MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
-
出版社 幻冬舎ルネッサンス
カテゴリー 専門書
ジャンル 資格、検定
  • 【無料】ビーンズ文庫15周年フェア(書籍)
  • 超訳シリーズ350円キャンペーン(書籍)
  • 光文社新書 週替わりフェア(書籍)

▲ページトップへ

タイプを選び、表示されたソースを貼りつけてください。

閉じる