コミック、ラノベ、文芸などの電子書籍が満載! 無料で立ち読みも!!

356,869冊配信中!(2016年12月11日現在)

Yahoo!ブックストアガイド

続巻通知 お気に入り わたしの本棚
女子コミ!

ブックストアトップ 

書籍 

専門書 

「平穏死」という選択

お客様のご利用環境では、書籍を閲覧するための専用ビューアーをご利用になれません。

必要な動作環境はこちら

「平穏死」という選択

著作:石飛幸三

価格: 429円+税34円

Tポイント進呈! プレミアム会員なら2倍!!

Tポイントでもご購入できます! 登録はこちら

お買い物の前に3,000ポイントゲット!

■内容紹介「寿命を受け入れるという考え方に大賛成! この本を読むと、「死」が怖くなくなります」――『大往生したけりゃ医療とかかわるな』中村仁一氏推薦!安らかな死に、医療はいらない――。8割の人が、自宅で死にたいと願いながら病院で死んでいる。安らかな最期を実現するために、患者や家族はどのような知識をもって終末期の医療とかかわるべきか、医師はどのような思想を持つべきなのか。胃ろうを付けられ、寝返りも打てずじっとベッドに横たわったままの高齢者は30万人とも40万人ともいわれている。本当にこのままでいいのだろうか? 人間には本来、自然に、苦痛なく死を迎える機能が備わっている。無理な延命治療をしなければ、苦しまずに穏やかに最期を迎えることができるのだ。延命医療の最前線で活躍する外科医から特別養護老人ホームの常勤医師へと転身した著者の「往生の哲学」が、いずれ死を迎える私たちすべてに、生き方への深遠な問いを投げかける。■著者紹介石飛 幸三(いしとび こうぞう)特別養護老人ホーム・芦花ホーム常勤医。1935年広島県生まれ。1961年慶應義塾大学医学部卒業。外科学教室に入局後、1970年ドイツのフェルディナント・ザウアーブルッフ記念病院で血管外科医として勤務。1972年東京都済生会中央病院勤務。30年にわたって頸動脈内膜剥離術など血管外科の発展に寄与する一方、慶應義塾大学医学部兼任講師として血管外傷を講義。1993年東京都済生会中央病院副院長。2005年12月より現職。診療の傍ら、講演や執筆、メディアを通して、老衰末期の看取りのあり方についての啓発に尽力している。著書に『「平穏死」のすすめ 口から食べられなくなったらどうしますか』(講談社)がある。

対応デバイス:
  • パソコン
  • スマートフォン
  • タブレット
  • アプリ未対応

本作品はお客様がご利用されている 環境には対応しておりません。

この商品は電子書籍です。紙の書籍ではありません。

  • ※作品により、電子書籍と紙の書籍とでは内容が違う場合がございます。
  • ※Yahoo!プレミアム会員のお客様は、「価格」欄にYahoo!プレミアムのアイコンがついた作品を会員価格でご購入いただけます。
Yahoo!プレミアム会員登録はこちら
「平穏死」という選択
提供
開始日
2013年
10月8日
ファイル
容量
約1MB
初版 -
掲載雑誌
/レーベル
幻冬舎ルネッサンス新書
出版社 幻冬舎ルネッサンス
カテゴリー 専門書
ジャンル 医学、薬学
  • 酉年に焼き鳥にならないための麻雀本特集(書籍)
  • 超訳シリーズ350円キャンペーン(書籍)
  • 光文社新書 週替わりフェア(書籍)

▲ページトップへ

タイプを選び、表示されたソースを貼りつけてください。

閉じる